ローブプロジェクトとは

ローブプロジェクトは、まず『健康』であること、それを求めることを大前提としています。
そして、ローブ式美容健康メソッドでは、人間の身体のメカニズムや世間一般の常識と化してしまった様々な情報を理解し見極めた上で、皆さまの目的に合った美容健康法を探し出すことが出来るといった特徴を持っています。

世にあふれる、「ただ、これだけやっていればいい」「ここにだけ注意すればいい」といった世間一般の美容健康法とは違い、インドの伝統医学であるアーユルヴェーダやヨガ、中国最古の医学書である黄帝内経(コウテイダイケイ)、そして私が長く看護師として学んできた西洋医学、更には古くから伝わる世界中の様々な言い伝えや教え等をも繋げていますので、ステップが進むにつれ、あれもこれもが面白いほど繋がり、どんどん楽しくなってくると思います。

今、世間一般の常識とされているのは、『固定概念』だったり『思い込み』、日本人特有の『足並みそろえて』や『自己犠牲的な美徳観念』だったりします。

私が重要視するのは、『常識を疑う』『発想の転換』『意識改革』。

そして、この3つの先に生まれるのが、私がよくSNS等にも書いている『目からウロコ』という言葉に繋がってきます。

当セミナーでは、普段SNSに書いていることをより広く繋げて深く掘り下げて参りますので、この時間を楽しんで戴けたら嬉しいです。

 

<代表>中村 淳美
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昭和50年10月26日(日)0時06分生まれの現在40歳。

佐賀県唐津市に画家の娘(長女)として生まれ、祖父も語り師という一風変わった家庭に育つ。
市立の小学校中学校に通い、佐賀女子高校衛生看護科~専攻科を卒業し、看護師となる。
看護師としては20歳より精神科勤務に始まり産婦人科以外の科を全て網羅。特に救命救急や集中治療に長く携わってきたが、訪問看護配属が今の活動に繋がるきっかけとなる。
多趣味であり、コンピューターやイラスト関係、ゲーム、漫画、音楽(バンド活動)も経験している。

(所有資格/肩書)
・美容健康アドバイザー
・看護師
・日本キャンドル協会認定キャンドルアーティスト兼インストラクター
・耳つぼアレストグループ認定セラピスト兼インストラクター 等cropped-mg_4796.jpg

簡単!お仕事にも接客にも生かせる♥読みやすい文章を書くための、5つのポイント♥

「読みやすい文章が書けない!」

どうやったら、沢山の方に読んでいただけるブログが書けるのか分からない!

 

そういうお悩みをお持ちの方、けっこう多くいらっしゃいますよね。

 

文章力が無いから。

作文が苦手だったから。

 

そう意識されている方もおられれば、無意識で読みづらいブログになっている方も多くおられます。

 

読みたいと思う記事のタイトルじゃなければ、その記事は開かれません。

読みづらければ、読み進めたいと思いません。

 

読み終わらなければ、記事の内容が分かりません。

記事の内容が分からなければ、その後のアクション(いいね!やリピートやご予約)は生まれません。

 

つまり、言葉をちょっと意識するのとしないのとでは、かなりの差が開いてきてしまいます。

これは、お仕事だけでなく、日常的にも使えますね!

 

もちろん、メールやお問合せ対応などの交渉術にも活用できますので、わたしは毎回ココを意識して文章を書いています。

というワケで、わたしがオススメする、読みやすい文章を書くための、5つのポイントをご紹介させていただきますね♪

https://ameblo.jp/handmade45ch/entry-12314023237.html

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「泣いて願いが叶うなら、わたしはずっと泣いている。」

【泣いて願いが叶うなら、わたしはずっと泣いている】

これは、わたしの口癖でもあります。

 

泣いて願いが叶うなら、わたしはずっと泣いている。
でも、どんなに泣いても1ミリも現状は変わらないことも知っている。

泣いても泣いても主人は還ってこなかった。

何ひとつ変わることはなく、変わったとしたら過ぎていった時間と泣き腫らしてブサイクになったわたしの顔だけだった。

願いを叶える最速の方法は、泣くことではなく笑うこと。

笑顔は、60億の細胞を喜ばす。

笑顔は癒しの波紋を呼び、言霊が魂をふるわせ、脳のシナプスを無限の地図と成す。

長男の自閉症も随分軽くなってきた。

わたしが生きているのは、今日を生きることを許されなかった方々が生きたかった未来。

泣いて誰かを恨んで、環境を憎んで、それで何か変わるのか?

だから、わたしは泣かなくなった。
そして、強いねって言われるようになった。

主人が他界して変わらざるをえなかったわたしは、泣いている時間すら自分の命の期限の中にあると気付きました。

泣いてる間にも、子ども達はお腹を空かせ成長している。

そして、何より、この泣いている時間は、彼(誰か)が生きたかったはずの未来でもあるのです。

そんな大切な時間を、わたしは泣いて無駄にするのか?って。

この1年でわたしの周囲は更に激変しました。
最速で夢を叶えるには、これが一番必要なのだと思うのです。

笑顔が最速で、幸せを運んで来てくれるのですハート

 

今日も、最強の癒しの笑顔たちに、ありがとう…ハートわーいありがとう

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